暗殺教室卒業編を見ました

映画を見ました。
「暗殺教室卒業編」です。もう4回目です。
映画好きってわけではなく、嵐の二宮くん好きなだけなんで、映画館まで映画を見に行くのは嵐のメンバーが出てる映画位なんです。で、その中でも大好きな二宮くんの出てる映画は何回も見に行きます。
「暗殺教室卒業編」の二宮くんは死神さん役なんですけど、儚げで柔らかくて、ホントに素敵です。バラエティとのギャップがあり過ぎて、ファンじゃなかった人も惚れちゃうと思います。
そして、死神さんが殺せんせーになるんですけど、あの死神さんを知った後の殺せんせーの愛おしさったらたまりません。あぐりと生徒達への愛情が殺せんせーらしく表現されてて、涙無しでは見られません。さすがに3回目以降はセリフも展開も覚えて来たので涙は出ませんでしたが。
そんな二宮くん好きの私ですが、「日本アカデミー賞最優秀主演男優賞」を獲った「母と暮せば」は見てないんです。なんか、全然興味が湧かなくて。時代のせいなのか、テーマのせいなのか…。でも1度位は見に行こうと思ってたんですけど、いつの間にか終わってしまい、そしてその後の主演男優賞の受賞。さすがに見たくなってしまいました。そんなに二宮くん素晴らしかったんですね。すごく後悔。
「暗殺教室卒業編」も上映期間がもうすぐ終わりそうなので、最後もう1回見に行こうかなと思います。

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